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メンバー紹介|渺渺展(びょうびょうてん)- 日本画若手作家による展覧会

棚町宜弘

「春暁の山河 南部」
「過日」
「まほろばの里 春うららか」

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プロフィール

多摩美術大学在学中から5メートルを超える大作中心に作品制作。
現在は日展、美術館、画廊、百貨店、ホテルで作品を発表。
モチーフは日本が世界に誇れる風景、世界の美しい風景、鐵道のある風景が中心。
昨今、世界中から注目され、外国人観光客が絶えない日本。日本人が忘れてしまった素晴らしき日本の風景を日本の伝統的素材で記録。
それに対し世界の美しい風景を知ることで更に日本の良さを再確認する。
鐵道のある風景は、鐵道が運ぶ人々の生活から始まり、さまざまなドラマ、そして沿線を彩る四季の移ろいを表現。
豊島区役所(東京都)、置戸ぽっぽ絵画館(北海道)を中心に全国の公共施設に作品が所蔵され、公の美術教育浸透にも寄与。